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今日は桃の節句。お雛様のように、いつまでも寄り添う「夫婦ふたりのお墓」という選択肢。
納骨堂
樹木葬
墓石販売/建立
2026.03.03
今日は3月3日、ひな祭りです。 立派な衣裳をまとって並ぶお内裏様とお雛様を眺めていると、仲睦まじい姿に心が温かくなります。
最近、お墓のご相談で増えているのが「子供に負担をかけたくない」「夫婦ふたりだけで、静かに眠りたい」というお声です。かつての「代々継いでいくお墓」だけでなく、お雛様のように二人で寄り添う供養の形が広がっています。
今日は、いま選ばれている「夫婦のための供養」をいくつかご紹介します。
目次
「形としてのお墓は残したいけれど、管理は自分たちの代までにしたい」という方に選ばれています。
墓石の代わりに樹木や花をシンボルとするスタイルです。
建物の中にお骨を安置するスタイルです。
こうした供養を選ばれる際、セットで考えておきたいのが「最後、誰が納骨をしてくれるのか」や「数十年後の管理はどうなるか」という点です。
私たち匠実乃(たくみの)では、単にお墓を建てるだけでなく、
お雛様を飾るように、自分たちの「終の住処(ついのすみか)」を丁寧に整えることは、残されるご家族への何よりの優しさかもしれません。
「私たちはどの形が合っているかな?」 「予算や場所、具体的に相談してみたい」
そんな時は、お雛様を眺めるような穏やかな気持ちで、ぜひ一度匠実乃へお立ち寄りください。お二人にとって、一番心地よい答えを一緒に見つけましょう。
どんな些細なことでも、お気軽にお問い合わせください。
▼ お問い合わせはこちら
https://okazaki.takumino-sekizai.jp/contact/

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